沿革

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8月26日

初めての全国統一組織である任意団体・日本タンナーズ協会(英文名 “Tanners’ Council of Japan”、略称TCJ)設立総会を大阪で開く。

5月17日

TCJ定時総会を姫路で開催、社団法人日本タンナーズ協会(略称TCJ)を設立、塚本俊次会長を選出。

8月4日

江崎真澄通商産業大臣より社団法人の認可を受ける。

10月15~27日

皮革貿易問題に関する訪米使節団(黒坂英一団長)6名を派遣。

1月14日

日本原皮輸入組合と原皮輸入協議会を開く。

3月17日

日米タンナーズ協会懇談会、フィッツギボン会長、キリック理事長ら来日。

4月20日

第2回北米原皮調査団(森脇秀樹団長)4名を派遣。

5月9日

社会党政策審議会内に「皮革・靴産業対策特別委員会」を設置、第1回会合を開く。以来自由化反対運動を展開、現在に及ぶ。当協会より塚本、黒坂、浅野の3幹部が出席。

5月30日

TCJ定時総会開く。役員全員留任、新事務局体制決める。

6月1日

国際タンナーズ協会(ICT)のミルウォーキー総会に初めて日本は代表団(森脇秀矩団長)4名を派遣。TCJは、国際タンナーズ協会に正式に加盟する。

6月23日

国連のユニドの第二回皮革産業協議会に代表団(本田正雄団長)4名を派遣(西ドイツ・ケルン市)。

8月20日

ICTのパリ特別会議(9月5日)に向けて、コロマー提案に対する日本の意見書を提出。

9月20日

理事会にて、「不況対策特別委員会」設置を決め、多方面の討議と活動を開始。

12月26日

関係都府県より不況対策としての緊急融資獲得に成功。

1月28日

約3年に亘った和田政一副会長らの尽力が実って副産塩の製革業界への導入の話合いが終り、通産省・専売公社・東洋曹達工業・当協会・塩元売業との問で合意が成立。

3月3日

米国農務省担当官及び同大使館員と塚本会長ら会談

4月1~2日

東京皮革関連資材総合見本市で日米業界代表が交流

4月2日

TCAのキリック会長及びタルマッジ副会長と当協会幹部とが会談(東京)

5月27日

金基勲・韓国皮革製品輸出組合副理事長ら4幹部来協、塚本会長と会談。

5月25~29日

国際タンナーズ協会・アテネ総会開催、代表団(浅野次郎団長)3名を派遣。この時、ICTドクトリン採択(自由貿易志向)、日本の政策にも批判の声。

5月30日

第2回定時総会(姫路)。

8月1日

日本の皮革産業の現状を海外に伝えるための会報”Japan Leather Industry News”を創刊。

9月7日

原皮需給委員会を開催し、北米原皮の品質低下及びその対応策について日本原皮輸入組合と会談。

9月7、14日

皮革広告として初めて新聞広告(朝日・全国版)を出す。

11月25日

タンナー業界の苦境を訴える会報号外を発行。

1月23~31日

日米皮革交流及び原皮調査で訪米団(黒坂英一団長)5名を派遣。

3月1日

塚本会長、全国皮革産業労働組合連合会・寺前委員長らと懇談(大阪)。

3月17日

タルマッジTCA会長急遽来日、皮革交渉問題で活動。

3月20~27日

国際タンナーズ協会・マドラス総会に代表団(青木英二団長)3名を派遣。

3月25~26日

東京皮革関連資材総合見本市を機会に日米業界代表が交流。

4月27日

日本原皮輸入組合へ原皮取引基準に関する申入れ書渡す。

5月29日

第三回通常総会開催、塚本俊次会長を再選し新陣容決まる。

6月16日

COTANCE(欧州皮革産業協議会)のD.フロイデンベルグ代表が来協、幹部と会談。

7月12日

日本原皮輸入組合と原皮需給委員会を開催。

7月19日

実態調査特別委員会(水瀬冨雄委員長再任)を設置。ウェットブルー実用化試験特別委員会(水瀬冨雄委員長)を設置。

10月15日

不況対策問題について臨時三役会開催。

11月28日

豪州・ニュージーランド原皮調査団(宮内栄治団長)2名を派遣。

12月2日

アメリカ原皮調査団(木村兼三団長)3名を派遣。

5月15~25日

ベルギーのブラッセルで開催の国際タンナーズ協会総会に代表団(増田史也団長)3名を派遣。

5月28日

第4回通常総会を姫路市にて開催。

6月4日

兵庫県姫路市白銀町50番地に本部事務所を移転。

6月8日

イタリアのM.L.セラバロ女史(貿易庁)、A.ペリニ博士(タンナーズ協会)ら来日、東京にて当協会代表団と会談。

10月8~19日

オーストラリア及びニュージーランド原皮調査団(松下敞団長)2名を派遣。

10月10~20日

アメリカ原皮調査団(中嶋富生団長)3名を派遣。

11月6~11日

ヨーロッパ皮革産業視察団(平野秀雄団長)4名を派遣。

4月14~23日

ユニド第3回皮革産業協議会(オーストリア)に代表団(増田史也団長)2名を派遣。

4月24日

日本皮革技術協会代表と技術開発等について協議を開始。

5月19~30日

国際タンナーズ協会総会に代表団(増田史也団長)を派遣。

5月28日

第5回定時総会を開く(姫路)。役員改選で塚本俊次会長を再選。

7月12日

当協会のシンボルマークおよびレザーマークの商標登録を行う。

8月28日

当協会に対する特別基金10億円支出の政府決定行われる。

9月15~26日

第3回オーストラリア、ニュージーランド原皮調査団(川北恭介団長)2名を派遣。

12月20~27日

はじめて中国皮革産業調査団(本由利佐吉団長)4名を派遣。

1月1日

皮革関連品目の通関単位の改正が実施され、数的把握が一層明瞭となる。

2月27日

通商産業省へ専門用語「皮革」保護の陳情行う。

3月15日

TCJ代表と靴業界代表と会談、自由化問題協議。

4月16~22日

LIAのエリソン副会長来日、東京と姫路で視察および協会幹部と会談。

5月17日

ヘレマーICT会長来日、姫路を視察し、幹部と会談。

5月28日

第6回定時総会開催(姫路)。

6月1~10日

東南アジア皮革産業調査団(金田俊朗団長)4名を派遣。

6月15~21日

国際タンナーズ協会総会に代表団(浅野次郎団長)3名を派遣。

7月3日

自由化問題に関連して村田敬次郎通産大臣および関係国会議員に要望書提出。

9月1日

クロムリサイクル事業を開始。

9月13日

ウェットブルー試験事業を開始。

9月20日

製革染革業実態調査を開始、特別調査として山めん羊革業界をとりあげる。

10月1日

商品開発事業を開始。
自民党皮革革靴問題議員懇談会発足、その場で自由化対策について陳情。

10月22日

自由化問題に関して、改めて村田敬次郎通産大臣へ陳情(靴団体も同席)。

12月11日

皮革・革靴の自由化に関して、靴業界代表と共に関係国会議員に陳情。

12月21日

ようやく日米皮革交渉妥結す(61年4月1日実施)。

1月14~24日

中国湖北省より訪日皮革産業視察団を迎え、東京、和歌山、姫路を案内、交流の実をあげる。

2月21日

第4回皮革製品品質表示制度検討委員会でレザーマークの61年度実施について基本的合意まとまる。

3月12日

(社)日本皮革産業連合会設立(登記3月25日)。当協会は主要会員として参加。

4月1日

牛革、山めん羊革、革靴が関税割当制に移行。

5月8日

レザーマーク追加商標登録申請。

5月29日

第7回定時総会開く。

6月2~8日

ICTロンドン総会に代表団(増田史也団長)3名を派遣。

8月2日

理事会で木村兼三新会長を選出、塚本俊次前会長を名誉会長に決定。

10月15~21日

韓国・台湾皮革産業視察団(松本智冶団長)6名を派遣。

10月27~11月9日

南米皮革産業調査団(出口公長団長)4名を派遣。

2月23日~3月2日

国際タンナーズ協会総会に代表団(増田史也団長)3名を派遣。

4月1日

62年度関税割当枠内容発表、前年度より3~10%増枠さる。

5月30日

第8回定時総会開く。

6月27日

出口公長事務局長、専務理事に就任。

8月31日

ヨーロッパ皮革研究機関視察団(藤本良平団長)6名を派遣。

10月4日

東南アジア皮革産業調査団(丸野謙次団長)8名を派遣。

12月15~16日

協会各地区代表、三委員会関連問題を国会議員及び通商産業省等5省1庁へ陳情、協会初の大規模な陳情となる。

1月16~23日

ECタンナーズ協会(コタンス)代表団来日、皮革業界を視察および協会幹部と懇談。

2月5日

ICT’89総会日本開催に関し、田村元通商産業大臣宛に請願書提出。

2月24日

山羊革羊革輸入関税割当枠拡大反対に関する要望書を田村元通商産業大臣に提出。

4月1日

63年度関税割当枠内容発表、前年度より革5~10%、革靴15%増枠となる。

5月21日

第9回定時総会開く、新役員及び新理事決定。

6月12日

ICT’88総会(ノルウェー・ベルゲン市)に大型代表団(木村兼三団長)7名を派遣、’89日本開催受入れを公式に表明。

6月25日

振興・公害・転廃3委員会を統合し、新たに総合振興委員会(堀静男委員長)を設置。

8月4日

総合振興委員会、兵庫県皮革産業振興に関する要望書を県知事宛に提出。

9月14日

パリ・レザー博の視察を兼ね、ICT本部と京都総会打ち合わせのため出口公長専務理事を派遣。

10月14日

靴団連、革靴の自由化問題についてTCJと共同歩調をとることを確認。

10月26日~11月2日

韓国・台湾皮革産業視察団(松本智治団長)9名を派遣。

11月12日

日本靴製造団体連合会・松本常雄会長と革靴のTQ枠について懇談会を催す。

1月26日

仲川幸男自民党地域改善対策特別委員長ら来県、「へい法」改正問題について協会幹部と懇談。

3月11日

消費税カルテル結成のため、製革業界は新団体「全日本タンナーズ協会」(松本智治会長)を設立。

3月14日

全日本タンナーズ協会、公正取引委員会に消費税の転嫁・表示カルテルを届出、受理される。

4月19~20日

ICT’89京都総会盛大に開催、当協会からも代表団の外、オブザーバーとして多数出席。

4月20日

日韓皮革業界代表者会議開催、当協会木村会長および韓国側韓理事長等出席、活発な意見交換行う。

5月27日

第10回定時総会開く。

8月1日

総合振興委員会、兵庫県皮革産業協同組合連合会と連名で「現行暫定排水基準の期間延長」を兵庫県知事宛要望す。他都府県も同様に進める。

9月1日

日本袋物協会、品質表示(任意)を実施。外面積の80%以上のものに使用(牛革・羊革・豚革)。

9月28日

TCJ、TQ問題について靴団連、機械靴の3団体と協議。

10月9~22日

東南アジア皮革産業調査団(山本一成団長・誉)を派遣。

10月13日

へい獣処理場等に関する法律改正についてTCJ・自治体一体で中央陳情す。

10月27日

TCJ、創立10周年式典を盛大に催し、記念誌を発行。

11月4~15日

豪州、ニュージーランド皮革産業調査団(木村兼三団長)を派遣。

12月8日

へい獣処理場等に関する法律改正案、参院本会議で可決。

12月14日

へい法改正案「化製場等に関する法律」衆院通過成立。

12月15日

革靴割当発給受領者数 3,254社。

12月16日

革割当発給受領者数

  • 牛馬革(染着色)458社
  • 牛馬革(その他)241社
  • 山めん羊革(染着色)411社
3月16日

関税率審議会が割当内容発表(平成2年度)。

  • 牛馬革(染着色) 503,000平方メートル
  • 牛馬革(その他) 88,600平方メートル
  • 山めん羊革(染着色) 470,000平方メートル
  • 革靴 4,120,000足
3月23日

TCJ、武藤通産大臣へLLDC産革輸入急増に対処するよう「願い書」を提出。

5月16日

皮革・革靴と3団体長会合す。

5月25日

TCJ、堀静男会長を選ぶ。

6月6日

国際タンナーズ協会ポルトガル総会で貿易問題に関する対日決議を採択。木村団長ら5名を派遣。

6月19日

TQに関する皮革・革靴3団体長の第3回会合、スメッツEC靴代表と懇談。

6月20日

割当発給受領者数。

  • 革靴 1,982社
  • 牛馬革(染着色) 562社
  • 牛馬革(その他) 289社
  • 山めん羊革(染着色) 417社
9月12日

TCJ・靴団連・機械靴の3団体は第4回会合をもち、通産大臣宛にTQ制度維持継続を再要望。

10月3日

自民党皮革・革靴問題議員懇談会開催、3団体が陳情。

10月23~27日

TCJ、韓・台皮革排水事情共同調査を行う。

11月27日

TCJ、武藤通産大臣および関係国会議員に「TQ問題にかかわる国内対策」を陳情。

12月3日

関税割当証明書発給受領者。

  • 革靴 1,263社
  • 牛馬革(染着) 80社
  • 牛馬革(他) 220社
  • 山めん羊革 289社
12月20日

関税率審議会、平成3年度TQ枠を決定。

  • 牛馬革(染着) 589,000平方メートル
  • 牛馬革(他) 102,000平方メートル
  • 山めん羊革(染着) 532,000平方メートル
  • 革靴 4,830,000足
1月12日

EC靴工業会スメッツ専務理事来姫、業界を視察。

1月28日

サイクス博士の助言により、TCJは鐘紡と日東化学に品名表示に関する抗議を行う。

4月25日

TCJ本部、姫路市南駅前町100、パラシオ第2ビルに移転。

5月28日

関税割当証明書発給受領者

  • 革靴 1,121社
  • 牛馬革(染着色) 93社
  • 牛馬革(その他) 24社
  • 山めん羊革(染着色) 47社
6月21日

水質汚濁防止法の暫定基準が、平成6年6月23日まで再延長決定。

10月21~11月3日

英仏伊独皮革産業調査団(山村征男団長)を派遣。

10月30日

コタンスのキハーノ事務局長とTCJ出口専務理事が懇談(東京)。

11月20日

関税割当証明書発給受領者

  • 革靴 1,041社
  • 牛馬革(染着色) 79社
  • 牛馬革(その他) 21社
  • 山めん羊革(染着色) 48社
12月13日

通産省、ECが日本側提案を受け入れたと発表。

1月19日

国際タンナーズ協会パキスタン総会開く。自由貿易問題で日本の主張を強く展開(出口公長団長)。

1月24日

通産省公報で割当数量の内容を公表

  • 牛馬革(染着色) 707,000平方メートル
  • 牛馬革(その他) 118,000平方メートル
  • 山めん羊草(染着色) 612,000平方メートル
  • 革靴 5,796,000足
2月13日

掘会長、出口専務理事がマチロロ・コタンス会長と懇談。

3月3日

マシーレ・ボツワナ共和国大統領が皮革産業を視察(ニツピ、リーガル)。

4月1日

平成4年度TQ枠

  • 牛馬革(染着色) 707,000平方メートル
  • 牛馬革(その他) 118,000平方メートル
  • 山めん羊革(染着色) 612,000平方メートル
  • 革靴 5,796,000足
6月3日

公報にて関税割当証明書発給受領者発表

  • 革靴 994社
  • 牛馬革(染着色) 76社
  • 牛馬革(その他) 22社
  • 山めん羊革(染着色) 49社
7月2日

英LMC研究所のG.パーキンズ女史来姫、業界を視察。

9月14~15日

国際タンナーズ協会バルセロナ会議では、対日批判は全く出ず、ドクトリンの原則の再確認で終わる(出口公長団長)。

9月18~27日

TCJ、初めて欧州製革機械調査団を出す(松本智治団長)。

10月29日~11月11日

東南アジア皮革産業調査団(片山一郎団長)を派遣。

11月24日

関税割当証明書発給受領者。

  • 牛馬革(染着色) 60社
  • 牛馬革(その他) 20社
  • 山めん羊革(染着色) 46社
  • 革靴 999社
12月18日

関税率審議会が次の答申を出す(平成5年度TQ枠)
(公表12/28)

  • 牛馬革(染着色) 848,800平方メートル
  • 牛馬革(その他) 137,000平方メートル
  • 山めん羊革(染着色) 704,000平方メートル
  • 革靴 6,955,000足
4月1日

なめし皮製造業が雇用調整助成金の業種指定を受ける。

5月12日

国際タンナーズ協会イタリア総会に5名の代表団(出口公長団長)を派遣。

7月6日

関税割当証明書発給費領者発表

  • 牛馬革(染着色) 上期 65社 下期 63社
  • 牛馬革(その他) 上期 22社 下期 21社
  • 山めん羊草(染着色) 上期 45社 下期 45社
  • 革靴 上期 1,363社 下期 1,347社
7月9日

皮革を含む特定商品の計量に関する政令を公示。

10月1日

チッ素とリンの排出基準定まる。製革業はチッ素700、リン50ppm。

10月17~30日

米墨皮革産業調査団(前田吉春団長)5名を派遣。

2月9日

関税率審議会は、94年度皮革・革靴一次関税率数量枠20%拡大を決定。

3月29日

TCJ積増し基金を造成
平成6年度TQ数量枠

  • 牛馬革(染着色) 1,018,000平方メートル
  • 牛馬革(その他) 159,000平方メートル
  • 山めん羊革(染着色) 809,000平方メートル
  • 革靴 8,346,000足
4月11~16日

国際タンナーズ協会オークランド総会に5名(出口公長団長)を派遣。

7月6日

4月5日受付の関税割当証明書の発給受領者明細公表。

  • 牛馬革(染着色) 55社
  • 牛馬革(その他) 31社
  • 山めん羊革(染着色) 17社
  • 革靴 1,456社
10月16~22日

中国(上海・深せん)香港皮革産業調査団(橋本和夫団長)を派遣。

12月16日

平成7年度関税割当数量を決定する(TQ枠)

  • 牛馬革(染着色) 1,222,000平方メートル
  • 牛馬革(その他) 185,000平方メートル
  • 山めん羊革(染着色) 931,000平方メートル
  • 革靴 10,015,000足
1月1日

革、革製品の8年間の段階的関税引き下げが始まる。

1月17日

朝、阪神・淡路大震災発生、神戸CS業界が90%破壊される。

3月28日~4月1日

国際タンナーズ協会香港総会に代表団(出口公長団長)を派遣。

5月10日

TCJ東京事務所を浅草・聖天会館に設置、関東支部事務所も併置。

5月21日

中国皮革工業協会の張淑華副会長来協、懇談。

7月6日

4月申請の関税割当証明書の発給受領者数

  • 牛馬革(染着色) 78社
  • 牛馬革(その他) 39社
  • 山めん羊革(染着色) 48社
  • 革靴1,698社
9月20日~10月5日

スペイン・ポルトガル皮革産業調査団(吉田久夫団長)を派遣。

10月13~20日

現地調査事業団(出口公長団長)を派遣(中国中西部)。

10月26日

輸出入統計品目を改正、官報告示。

11月10~15日

中国・深せん国際皮革見本市にTCJが出品(橋本和夫団長)。

11月27日

APECによる皮革関連の関税引き下げの明細を公表。革屑のみが対象。

12月5日

TCJ、海外向け会報でコタンスの対日批判に反論。

  • 関税率審議会が8年度割当数量を答申。
  • 牛馬革(染着色) 1,466,000平方メートル
  • 牛馬革(その他) 214,000平方メートル
  • 山めん羊革(染着色) 1,070,000平方メートル
  • 革靴 12,019,000足
3月19日

EUのデュサー皮革担当官がTCJ幹部と懇談、視察する。

4月19~24日

国際タンナーズ協会香港総会に代表団(内海悟団長)を派遣。

5月24日

TCJ、松本智治会長を選ぶ。

7月4日

4月2日受付の関税割当証明書発給受領者数

  • 牛馬革(染着色) 93社
  • 牛馬革(その他) 45社
  • 山めん羊革(染着色) 52社
  • 革靴 2,094社
9月1~8日

中国東北部皮革産業調査団(水瀬勇団長)を派遣。

9月9~11日

第3回アジア国際皮革科学技術会議を姫路で開催。成功裡に終了。

9月9日

中国皮革工業協会の徐会長・張淑華副会長ら来協、TCJ幹部が懇談。

9月15~22日

中国中西部皮革産業調査団7名(安田萬作団長)を派遣。

10月30日~11月1日

中国皮革工業協会との交流のため松本智治会長ら中国を訪問。

11月11~16日

中国・深せん国際皮革見本市に16社が出展(水瀬修団長)。

1月23~30日

国際タンナーズ協会マイアミ総会に3名(水瀬修団長)を派遣する。新設された理事の一人に出口公長TCJ専務理事が就任。

3月26~30日

TCJ、招聘により深せんの呉中華女史ら4名来姫、交流深める。

4月21~24日

国際タンナーズ協会香港理事会に出口公長専務理事が出席。
現地調査団(松本智治団長)を香港に派遣。

5月14日

TCJ、会館建設用地を買収。

6月4~7日

TCJ、代表団(水瀬修団長)を派遣し、海外情報収集事業の一拠点として深せん皮革鞋業商会の呉中華秘書長を決める。

6月6日

TCJ、日本革類卸売事業協同組合らと時局懇談会開く。

7月4日

9年度関税割当証明書発給受領者数(4月受付)

  • 革靴 2,197社
  • 牛馬革(染着色) 90社
  • 牛馬革(その他) 31社
  • 山めん羊革(染着色)55社
10月5~8日

TCJ、海外情報収集団(村上正団長)を深せんに派遣。

10月19~25日

TCJ、初めてベトナム皮革調査団(水瀬修団長)を派遣

11月10~16日

イタリア皮革産業調査団(山本一成団長・高木)を派遣。
TCJ、リネアペレ皮革見本市に出展(多田全康団長)。

11月11~16日

TCJ、中国深せん皮革見本市に出展(水瀬修団長)。

11月21日

TCJ、理事会で、対内外直接投資規制解除を了承、取り扱いを通産省に一任す。

12月7~10日

海外情報収集団(水瀬修団長)を深せんに派遣。

1月1日

ICT事務局長にPaul Pearson就任。G.リークスは1994年4月に退任。あと、R.サイクスが担当していた。

1月18~21日

海外情報収集団(橋本和夫団長)を深せんに派遣。

3月9日

EU委員会の委託で、LMC社がTCJを訪問、業界について取材する。

4月1日

平成10年度の関税割当数量は、EUとの交渉の過程にあり、8年度のまま据置かれる。

4月20~25日

国際タンナーズ協会香港総会に代表団(出口公長団長)を派遣。

7月3日

10年度関税割当証明書発給受領者数(4月受付)

  • 革靴 1,874社
  • 牛馬革(染着色) 89社
  • 牛馬革(その他) 33社
  • 山めん羊革(染着色) 52社
8月3~6日

海外情報収集団(浅野次郎団長)を上海に派遣。

8月18~20日

海外情報収集団(水瀬修団長)を深せんに派遣。

10月6~9日

海外情報収集団(村上正団長)を上海に派遣。

10月9日

EU委員会は、革のTQに関してWTOに日本を提訴する。併せて、10/8にEUはWTO二国間協議を提案。交渉条件を提示する。

10月22日

TCJ代表が、加工再輸入減税制度導入問題で靴2団体、革服、鞄の4団体を訪問。

11月2~9日

イタリア市場調査団(山本一成団長・高木)およびリネアペレ出展団(多田全康団長)を派遣。

11月20~26日

第4回アジア国際皮革科学技術会議に松本智治会長らが出席。

12月6~9日

海外情報収集団(佐伯利昭団長)を深せんに派遣。

12月9日

EUは対日皮革問題でWTOにパネル設置を要請。

1月18~21日

海外情報収集団(前田吉春団長)を温州に派遣。

4月18~21日

国際タンナーズ協会香港理事会に出口公長専務理事が出席。

5月3~9日

TCJ、リネアペレ見本市に出展団(原田秀樹団長)を派遣。

7月5日

4月8日付け関税割当証明書発給受領者数

  • 革靴 1,866社
  • 牛馬革(染着色) 86社
  • 牛馬革(その他) 35社
  • 山めん羊革(染着色) 51社
8月5日

自民党兵庫県皮革産業活性化会議が発足。関係自治体、TCJも出席。

9月13~16日

海外情報収集事業・上海1回目として橋本和夫団長ら3名を派遣。

9月20~23日

海外情報収集事業・深せん1回目として大垣浩之団長ら3名を派遣。

10月12~15日

海外情報収集事業・上海2回目として水瀬修団長ら3名を派遣。

10月29日

当協会創立20周年記念式典、来賓、行政等招き盛大に開催。

10月31日~11月7日

イタリア・リネアぺレ見本市へ原田秀樹団長ら8社が出展。

11月1~8日

イタリア皮革産業視察団として堀和昭団長ら10名を派遣。

11月7~14日

オーストラリア皮革産業調査団として水瀬勇団長ら7名を派遣。

12月6~9日

海外情報収集事業・深せん2回目として金田陽司氏ら3名を派遣。

1月24~27日

海外情報収集事業・上海3回目として前田吉春団長ら3名を派遣。

3月29日

加工再輸入減税制度の皮革製品への適用に関する法案(関税暫定措置法第8条等の改正)、国会で成立。

4月1日

平成12年度関税割当数量、革および革靴ともに前年と同数量で実施。

加工再輸入減税制度(関税暫定措置法第8条)に革靴を除く革製品を対象品目に加え施行。

韓国、台湾、香港等の19カ国(地域)、特恵関税の全面適用除外措置を実施。

4月2~6日

国際タンナーズ協会香港総会に松本智治団長ら3名出席。

4月30日~5月7日

イタリア・リネアペレ見本市へ当協会から原田秀樹団長ら5社が出展。

5月26日

第21回定時総会開く、橋本和夫会長以下新役員決まる。

6月2日

山村事務局長、専務理事に就任。

8月23日

イタリア貿易振興会日本担当者来協、日本の皮革産業状況を話し合う。

9月24~27日

海外情報収集事業・上海1回目として山本昌邦団長ら4名を派遣。

10月8~13日

アジア国際皮革科学技術会議(中国・山東省済南市)に橋本和夫会長ら3名出席。

10月8~15日

海外情報収集事業・イタリア1回目として大垣浩之団長ら5名を派遣。

10月16日

通産省、農水省および関係国会先生方に各地区代表約40名で業界救済対策を陳情。

11月5~12日

イタリア・リネアぺレ見本市へ吉田久夫団長ら6社出展。

11月12~19日

海外情報収集事業・イタリア2回目として福本政利団長ら5名を派遣。

11月25~12月2日

ニュージーランド皮革産業調査団として水瀬勇団長ら7名を派遣。

12月3~6日

海外情報収集事業・上海2回目として徳永耕造団長ら4名を派遣。

12月6~8日

PR事業の一環として、初めてジャパン・クリエーション(東京ビッグサイト)に出展し、レザーファッションショー等盛大に開催。

12月10~11日

当協会事務局、姫路市豊沢町129番地あさひビルに移転。

1月6日

国の行政改革にて省庁再編スタート、1府12省庁の新体制となり、従来の通産省は経済産業省となる。

3月30~31日

国際タンナーズ協会香港総会(2001)に徳永耕造団長ら3名出席。

4月1日

平成13年度関税割当数量、革および革靴ともに前年と同数量で実施。

4月1~2日

国際タンナーズ協会香港総会2001(3/31より)に徳永耕造団長ら3名出席、同総会にて徳永耕造氏副会長に就任。

5月6~13日

イタリア・リネアペレ見本市へ当協会から吉田久夫団長ら6社が出展。

5月25日

第22回定時総会開く。

7月1日

なめし革製造業が雇用調整助成金の指定業種に再指定受ける。ただし、期間は平成14年6月30日までで、当制度は廃止となる。

8月7日

イタリア貿易振興会2名来協、日伊皮革産業の情報交換する。

9月2~8日

(社)日本皮産連のカンボジア・ミャンマー調査団に橋本会長ら5名参加。

9月2~9日

北欧皮革産業調査団として山本一成団長ら7名を派遣。

9月11日

アメリカで同時多発テロ発生、国際貿易センタービル、ペンタゴン等破壊し、死傷者数千人規模に達す。

9月20日

PR事業の一環として、「2001ベスト・レザーニスト賞」を制定し、マスコミ関係者を招いて盛大に発表会開催、同賞には女優・米倉凉子嬢が決定。

9月28日

理事会にて、今年度のイタリアおよび中国・上海への派遣団は当面延期を決める。

農水省より、国産牛の狂牛病発生の確認を公表。

10月12日

スウェーデンより貿易業者ハンソン氏来協、北欧調査団メンバーと懇談。

11月4~11日

イタリア・リネアペレ見本市へ8社が出展(ただし、アメリカの同時テロ発生の影響で渡航者は3社となった)。

11月22日

日本皮技協・杉田会長外2名来協、嶋田技術委員長と「皮革ハンドブック」作成について話し合う。

12月5~7日

PR事業の一環として、昨年に続きJC(ジャパン・クリエーション)に出展し、レザーファッションショー等盛大に開催。

12月14日

関税率審議会、加工再輸入減税制度の適用を平成17年3月31日まで、3年間延長を決定し、財務省へ答申。

1月1日

革及び革製品の段階的関税引き下げ最終年の8年目に入る。

HS(国際統一商品分類)項目の改正スタート、皮革の分類は大幅変更になる。

2月27日

日本靴工業会、全靴協連、靴卸、靴小売、日革卸と当協会の6団体事務局長会議開催、最近の業況について話し合う。

3月28日

得意先向け「取引条件改善の御願い」文書を作成、各支部に送付。

4月1日

平成14年度関税割当数量、革および革靴ともに前年と同数量で実施。

4月7~10日

国際タンナーズ協会香港総会2002に徳永耕造団長ら3名出席。

5月5~12日

イタリア・リネアペレ見本市へ当協会から中嶋幹夫団長ら7社出展。

5月17日

得意先向け「取引条件改善へ再度のお願い」文書を作成、各支部へ送付。

5月24日

第23回定時総会開催、森脇秀樹会長以下新役員決まる。

6月17日

経済産業省へTQ制度の現行維持等、貿易問題についての要望書提出。

6月18日

製靴業界2団体と当協会連名で、LDCからの無税無枠の革靴輸入規制の要望書を経産省へ提出。

8月1日

(社)日本皮産連主催の「21世紀戦略ビジョン」説明会を姫路で開催。

8月23日

技術委員会(嶋田芳夫委員長)、日本皮技協幹部役員との合同会議開く、環境対応革を目指し、含有物質分析の検討を行う。

9月2~3日

経産省・濵田課長、石森課長補佐、兵庫県内各皮革産地を視察。

9月5日

PR事業の一環としてマスコミ関係者を招き、「2002ベストレザーニスト賞」の発表会開催、同賞には女優・川原亜矢子さんに決定。

9月8~15日

東欧(ルーマニア・ポーランド)皮革産業調査団に浅野謙一団長ら7名を派遣。

10月13~20日

中国・無錫、バイエル社ラボでの実地研修(人材育成、薬品調査)に藤本真司氏(和歌山)ら3名派遣。

10月17日

森脇会長、山村専務経産省を訪問、FTA(2国間自由貿易協定)交渉での皮革・革製品の除外等、貿易問題について濵田課長外担当官と懇談。

11月3~10日

イタリア・リネアペレ見本市へ原田秀樹団長ら7社出展。

11月4~8日

アジア国際皮革科学技術会議(韓国・釜山)に森脇会長ら3名出席。

11月24~28日

中国・広東省皮革産業調査団に徳永耕造団長ら7名派遣。

12月4~6日

PR事業の一環として、日本最大の繊維産業の見本市であるJC(ジャパン・クリエーション)に出展し、レザーファッションショーも盛大に開催。

12月13日

関税審議会、LDCからの革靴輸入急増に対する緊急特恵停止措置(エスケープ・クローズ)の活用及び加工再輸入税制度に革製履物の甲を追加する件等を財務大臣に答申。

2月20日

技術委員会、日本皮革技術協会との合同会議開く、日本産革の含有物質の分析結果出る、ドイツSGラベル及びICTの基準値は問題なくクリア。

3月28日

当協会理事会(東京開催)に経産省・濵田課長外担当官3名出席、当業界の振興救済対策等について要望する。

3月31日

加工再輸入減税制度に革製履物甲(アッパー)の追加適用が官報に掲載(平成15年4月1日施行)。

4月1日

平成15年度関税割当数量、革及び革靴ともに前年と同数量で実施。

加工再輸入減税制度に革製履物の甲(靴アッパー)が追加適用される。同時にLDCからの革靴輸入急増への対応策としてエスケープ・クローズの運用が施行。

4月29日

橋本和夫名誉会長、春の叙勲で勲五等双光旭日章の栄に輝く。

5月4~11日

イタリア・リネアペレ見本市へ当協会から7社が出展。ただし、SARSの影響で出展企業の渡航者は青木英彦氏ら4名

5月6日

今年度PRポスターの撮影会(キャラクターは冨永愛さん)に吉田PR委員長ら出席。

5月17日

WTO・ジラール非農産品議長、皮革・革製品、自動車部品等7分野での関税撤廃を含む自由化の大枠合意案提示。

5月21日

カナダでBSE(狂牛病)発生、日本農水省は同国産の食肉等輸入停止を発表。

5月23日

第24回定時総会開催。

7月9日

技術委員会(嶋田芳夫委員長)、日本皮革技術協会との合同会合を開き、環境対応革の検討行う。

7月16日

「21世紀製革業界を考える研究会(松岡章成委員長)」平成10年5月以来、5年間の活動に終止符(発展的解消)を打ち、アンテナショップ実現に向けて協会へ提案する。

8月28日

アンテナショップ検討委員会設置、初会合開く、山浦真一委員長、冨田博紀、森脇繁行両副委員長決まる。

8月29日

イタリア貿易振興会大阪事務所より2名来協、日本皮革産業の現状を説明する。

9月2日

森脇会長、徳永国際問題委員長外事務局2名、コタンス・G.キハーノ専務理事の要望により、東京にて懇談。貿易問題及びICTについて議論交わす。経産省・濵田課長、坂爪企画官もオブザーバーとして同席。

9月7~14日

イギリス・ハンガリー皮革産業調査団に徳永耕造団長ら6名を派遣。

9月21~28日

ドイツ・オランダ皮革産業調査団に前田吉春団長ら7名を派遣。

10月17日

PR事業の一環としてマスコミ関係者多数を招き「2003ベストレザーニスト賞」の発表会開催、同賞には国際的スーパーモデルの冨永愛さんに決定。

10月19日

PR事業のレザーウィーク最終日、東京・銀座三越にて冨永愛さんを招きトークショー開催。

10月25~29日

ICT総会(イタリア・ボローニャ)2003に徳永耕造団長ら2名出席、コタンスのメンバーの内4ヵ国がICTを脱会、徳永耕造氏ICT会長に選任される。

10月26~11月2日

イタリア・リネアペレ見本市へ6社が出展、木本文明団長ら6名派遣、この外新たな試みとして出品のみの企業9社のサンプル革も併せて展示。

12月3~5日

PR事業の一環として、JC(ジャパン・クリエーション)に4回目の出展。

12月24日

アメリカでBSE(狂牛病)発生、日本農水省は同国産食肉等輸入停止を発表。

2月12日

技術委員会、日本皮革技術協会との合同会議開き、日本産革及び一部外国産革の含有物質の分析結果について検討、次年度も分析継続を決める。

2月25日

アンテナショップ委員会・山浦委員長、冨田、森脇繁両副委員長及び山村専務、経産省を訪問、平成16年度よりアンテナショップ事業開始について濵田課長外担当官と懇談。

3月8日

森脇会長、山村専務、経産省にて製靴業界2団体会長と共にメキシコ経済省貿易政策局長と懇談、両国皮革産業状況について意見交換。

3月12日

日墨FTA包括合意の正式発表あり。2005年1月発効を目指す。

3月27~30日

ICT総会(香港)2004に徳永耕造団長ら2名出席。

5月7日

今年度PRポスターの撮影会(キャラクターは石川亜沙美さん)に吉田PR委員長ら出席。

5月16~21日

経産省主催のメキシコ行ミッションに靴製造団体、日革卸代表と共に当協会代表として森脇会長参加、日墨皮革産業の意見交換行う。

5月28日

第25回定時総会開催、山本一成会長以下新役員決まる。

6月8日

嶋田技術委員長、日本皮革技術協会幹部と共に(財)日本皮革研究所を訪問、エコレザー分析について懇談。

6月24日

経産省・新原、濵田新旧課長及び高畑企画官(新任)、姫路、龍野の各皮革産地を視察、各地区役員と懇談。

7月16日

アンテナショップ委員会・山浦、森脇、冨田正副委員長、経産省・新原課長、高畑企画官らとアンテナショップ事業及び皮革産業について懇談。

7月21日

農水省、鹿児島で豚コレラ発生を公表、7月9日付で日本からの豚原皮輸入を解禁したばかりの中国が見直しを行う。

7月28日

メキシコ皮革産業訪日団、姫路及び龍野の工場視察、終了後山本、森脇新旧会長と意見交換。

8月31~9月4日

中国・上海皮革産業調査団に森田紀生団長ら6名派遣。

9月7日

情報の受発信基地としてアンテナショップ「メゾン・デュ・キュイール」を東京・南青山骨董通りにオープン、経産省・石毛局長、新原課長を始め来賓多数及びファッション業界、デザイナーの方々等を招き盛大にオープニングセレモニーを催す。

9月9日

NHKテレビ「スタジオパーク」にてアンテナショップ「メゾン・デュ・キュイール」の模様、皮革業界の状況等放映。

10月10~17日

中国・無錫、ランクセス(旧バイエル)社ラボでの実地研修(人材育成、薬品調査)に(株)山陽等若手3人を派遣。

10月18日

PR事業の一環としてマスコミ関係者多数を招き「2004ベストレザーニスト賞」の発表会開催、同賞には石川亜沙美さんに決定。同時に服飾学院生徒の作品に対するグランプリ各賞も発表。

10月19~21日

日本皮革技術協会主催の第6回アジア国際皮革科学技術会議開催、当協会からも多数出席。

10月20日

当協会主催の日中韓皮革業界友好親善夕食会開催、中国皮革工業協会・張淑華副理事長ら出席し、和やかなムードで交流図る。

10月24~28日

ICT総会(イタリア・ボローニャ)2004に徳永耕造団長ら2名出席。

10月24~11月1日

イタリア・リネアペレ見本市へ7社が出展、木本文明団長ら7名派遣。

10月27日

自民党議員連盟「皮革産業の活力を強化する会」(河本三郎会長)総会に当協会から山本会長ら幹部6名出席、今後のEPA交渉に伴う業界への振興救済策実施に向けての決議文承認される。

11月7~14日

メキシコ皮革産業調査団に吉田久夫団長ら5名を派遣。

12月1~3日

PR事業の一環としてJC(ジャパン・クリエーション)に5回目の出展。

12月6日

経産省・小此木八郎副大臣、新原課長、アンテナショップ「メゾン・デュ・キュイール」へ来店、山浦委員長、山村専務と懇談。

1月18日

イタリア情報提供者・杉野友里氏、イタリア鞄職人・フランコ氏夫妻と共に来協、山本会長を交え懇談。

2月22日

(社)日本皮産連FTA研究会発足、第1回研究会に当協会より森田紀生、徳永耕造両委員出席。

3月25日

理事会(東京開催)に経産省・新原課長外担当官出席、引き続き三役会にて貿易交渉状況の報告受ける。

4月1日

日墨EPA(経済連携協定)、発効。

4月4日

国際タンナーズ協会香港総会に徳永耕造団長ら2名出席。

5月23日

マレーシアとのFTA(自由貿易協定)が正式合意。

5月26日

ドン・小西、経産省・新原課長、吉田PR委員長外4人の委員で「2005ベストレザーニスト賞」選考会を行う。授賞者はモデルの土屋アンナ氏に決定。

5月27日

第26回定時総会開催。

7月14日

ベトナムの皮革産業調査団来日、京都にて山本会長、森田国際問題委員長外名と情報交換する。

9月1日

タイとのFTA(自由貿易協定)実質合意。

9月13日

「2005ベストレザーニスト賞」授賞式を開催。マスコミ関係者、皮革関係者多数集まる。ドン・小西氏と土屋アンナ氏のミニトークが注目を浴びる。

10月23日

中国・上海、BASF社ラボでの研修に3名を派遣。

11月6~12日

海外情報収集事業・タイ・ベトナムへ森田団長ら8名を派遣。

12月6日

三役で経産省・新原課長より通商交渉に関する進捗状況の説明を受ける。

12月16日

アルゼンチン大使館より、日本の皮革製造業の現状調査のため来協。

1月13日

PR事業の一環として吉田委員長、関西テレビで収録。

2月18日

得意先向け「窮状を訴える」文書を作成、各支部へ配布。

3月17日

東京・理事会にて皮技協の杉田会長、中村理事よりエコレザーの基準値策定の経過説明を受ける。

3月26~28日

国際タンナーズ協会香港総会に徳永耕造団長ら2名出席。本総会で徳永耕造国際タンナーズ協会会長を退任。

5月26日

第27回通常総会を開催。徳永耕造会長以下新役員が決まる。

6月15~16日

若手タンナーとバイヤー等との交流目的に伊勢丹百貨店等と懇談。

7月13日

対マレーシアとのEPA(経済連携協定)、発効。

9月9日

対フィリピンとのEPAを締結。

9月22日

対チリとのEPA実質合意。

10月10日

皮革製造業再編特別対策事業、申請書受付スタート。

10月24日

「ベスト・レザーニスト賞」授賞式を東京・オアゾで開催。

11月28日

対インドネシアとのEPAが大筋合意。

12月21日

対ブルネイとのEPAが大筋合意。

3月26~29日

国際タンナーズ協会香港総会に徳永耕造団長ら2名出席。

3月27日

対チリとのEPA署名。

4月3日

対タイとのEPA署名。

4月26日

PRポスターのモデルと「ベスト・レザーニスト賞」授賞者に栗山千明さんが決定。

4月19~21日

イタリア・リネアペレ見本市に5社が出展。

5月25日

第28回通常総会を開催。

5月30~6月2日

中国・広州見本市に3社が出展。

6月1日

経済産業省からの受託(実態調査)事業の開札があり、落札。

6月19日

対ブルネイとのEPA署名。

7月17日

PRポスターを東京・渋谷区のスタジオで撮影。

9月3日

対チリとのEPA(経済連携協定)、発効。

10月1日

「ベスト・レザーニスト賞」授賞式を東京・表参道ヒルズで開催。

10月16~18日

イタリア・リネアペレ見本市に6社が出展。

11月1日

対タイとのEPA(経済連携協定)、発効。

11月7~8日

皮革製造業再編特別対策事業について、経済産業省が実施状況を確認。7社を視察。

11月11~15日

中国・成都の市場調査に吉田久夫団長ら4名を派遣。

11月20日

対アセアンとのEPAが最終合意。

2月22日

「カンガルー革靴偽物商品の市場排除指導のお願い」文を公正取引委員会に提出。

3月29日

対アセアンとのEPA署名。

3月29~31日

国際タンナーズ協会香港総会に徳永耕造団長ら2名出席。

4月22~24日

イタリア・リネアペレ見本市に4社が出展。

5月23日

第29回通常総会を開催。

5月28~31日

中国・広州見本市に2社が出展。

5月30日

経済産業省からの受託(実態調査)事業の開札があり、落札。

7月24日

経済産業省紙業生活文化用品課・加藤課長の後任として進籐課長が着任。

10月28~31日

イタリア・リネアペレ見本市に4社が出展。

12月1日

対アセアンとのEPAが発効。アセアンの内、今回はシンガポール、ベトナム、ラオス、ミャンマーの4カ国に限られる。

WTO、年内合意断念。

12月25日

対ベトナムとのEPA署名。

2月19日

対スイスとのEPA署名。

3月29~31日

国際タンナーズ協会香港総会に徳永耕造団長ら3名出席。

4月22~5月5日

銀座・松屋百貨店で春季イベント開催。

5月22日

第30回通常総会を開催。

7月1日

対インドネシアとのEPA署名。

対アセアンとのAJCEP発効。

7月31日

対ブルネイとのEPA発効。

9月1日

対スイスとのEPA発効。

10月21~27日

銀座・松屋百貨店で秋季イベント開催。

10月23日

協会創立30周年記念式典及び祝宴開催。式典に先立ちインドの皮革産業についての講演や式典の中で龍野実業・龍野北両高等学校の生徒による革素材を使用したファッションショーも実施。

11月8日~12日

台湾の市場調査に金田奉文団長ら10名を派遣。

12月12日

WTO・ドーハラウンド、年内合意断念。

1月26~27日

非クロム革展示会を東京・表参道で行う。

3月27~29日

国際タンナーズ協会香港総会に徳永耕造団長ら2名出席。

4月13~28日

皮産連からの助成事業として銀座・松屋百貨店で春季イベント開催。

5月28日

第31回定時総会開催。

6月30日

皮革製造業再編特別対策事業の変更につき、経済産業大臣の承認を受ける。

11月4~16日

皮産連からの助成事業として銀座・松屋百貨店で秋季イベント開催。

12月5~11日

海外現地情報収集事業としてインドへ橋本由樹団長ら5名を派遣。

1月26~28日

非クロム革展示会を東京・千駄ヶ谷で行う。

2月17日

対インドとのEPA署名。

3月11日

東日本大震災発生。福島第1原子力発電所爆発や放射能漏れなどにより東日本は大混乱に陥る。

4月13~22日

皮産連からの助成事業として銀座・松屋百貨店で春季イベント開催。

5月27日

第32回定時総会開催。

6月16~17日

皮産連からの助成事業として第84回東京レザーフェアに出展。

8月1日

対インドとのEPA発効。

11月9~22日

皮産連からの助成事業として銀座・松屋百貨店で秋季イベント開催。

12月8~9日

皮産連からの助成事業として第85回東京レザーフェアに出展。

1月26日~2月1日

自主事業として仙台・三越百貨店で「日本革市」イベント開催。

1月27日

同上のイベントの一環で、宮城県消防協会に防災グッズを贈呈。その様子が地元のTV放送や新聞で報道される。

2月2日

TPP反対を陳情。

3月1日

対ペルーとのEPA発効。

3月14~20日

大阪梅田・阪神百貨店で「日本革市」イベント開催。

3月26~29日

国際タンナーズ協会香港総会に徳永耕造団長ら2名出席。

4月11~24日

銀座・松屋百貨店で「日本革市」イベント開催。

5月25日

第33回定時総会開催。

5月30日~6月5日

福島県・うすい百貨店で「日本革市」イベント開催。

5月31日

同上のイベントの一環で、福島県消防協会に防災グッズを贈呈。その様子が地元のTV放送や新聞で報道される。

6月6~11日

札幌・大丸百貨店で「日本革市」イベント開催。

6月21~22日

皮産連からの助成事業として第86回東京レザーフェアに出展。

9月26日~10月2日

銀座・松屋百貨店で「日本革市」イベント開催。

10月4~10日

仙台・三越百貨店で「日本革市」イベント開催。

10月11~16日

東武宇都宮百貨店で「日本革市」イベント開催。

10月24~30日

松坂屋静岡店で「日本革市」イベント開催。

10月28日~11月3日

海外現地情報収集事業としてミャンマー・タイへ視察団を派遣。

12月4~10日

岩手県・川徳百貨店で「日本革市」イベント開催。

12月5日

同上のイベントの一環で、岩手県消防協会に防災グッズを贈呈。その様子が地元のTV放送や新聞で報道される。

12月6~7日

皮産連からの助成事業として第87回東京レザーフェアに出展。

3月13~19日

大阪・阪急うめだ本店で「日本革市」イベント開催。

3月21日

公益法人制度改革による一般社団法人への移行が認可される。

3月23~26日

国際タンナーズ協会香港総会に徳永耕造団長ら2名出席。

4月1日

一般社団法人に移行。

4月17~23日

銀座・松屋百貨店で「日本革市」イベント開催。

5月8~14日

博多阪急百貨店で「日本革市」イベント開催。

5月23日

第34回定時総会開催。

5月29日~6月3日

天満屋岡山本店で「日本革市」イベント開催。

5月29日~6月4日

福島県・うすい百貨店で「日本革市」イベント開催。

6月20~21日

皮産連からの助成事業として第88回東京レザーフェアに出展。

9月25日~10月1日

銀座・松屋百貨店で「日本革市」イベント開催。

10月2~8日

大阪・阪急うめだ本店で「日本革市」イベント開催。

10月10~15日

東武宇都宮百貨店で「日本革市」イベント開催。

11月7~12日

仙台・三越百貨店で「日本革市」イベント開催。

12月5~6日

皮産連からの助成事業として第89回東京レザーフェアに出展。

12月12~18日

岩手県・川徳百貨店で「日本革市」イベント開催。

1月15~20日

神奈川県・伊勢丹相模原店で「日本革市」イベント開催。

3月2~5日

ベルギー・ブリュッセルで開催された日・欧州EPAに関する民間による意見交換会に徳永耕造会長ら2名が出席。

3月17日

経産省の「グローバルニッチトップ企業」に皮革部門から新喜皮革が選ばれる。

3月29~31日

国際タンナーズ協会香港総会に徳永耕造団長ら2名出席。

5月7~13日

福岡県・博多阪急百貨店で「日本革市」イベント開催。

5月23日

第35回定時総会開催。

5月28日~6月3日

福島県・うすい百貨店で「日本革市」イベント開催。

6月11~16日

岡山県・天満屋百貨店で「日本革市」イベント開催。

6月19~20日

皮産連からの助成事業として第90回東京レザーフェアに出展。

9月1日

栃木県・東武宇都宮百貨店で革の講習会を実施。

9月2~7日

香川県・高松三越百貨店で「日本革市」イベント開催。

9月18~23日

新潟県・新潟伊勢丹百貨店で「日本革市」イベント開催。

10月1~6日

大阪府・阪急梅田百貨店で「日本革市」イベント開催。

10月18日

岡山県・天満屋百貨店で革の講習会を実施。

11月5~11日

宮城県・仙台三越百貨店で「日本革市」イベント開催。

11月13日

福岡県・博多阪急百貨店で革の講習会を実施。

11月16~21日

海外現地情報収集事業としてバングラデシュへ視察団を派遣。

11月24~25日

第10回アジア国際皮革科学技術会議に徳永会長他が参加。

12月2日

製品メーカーで革の講習会を実施。

12月4~5日

皮産連からの助成事業として第91回東京レザーフェアに出展。

1月14~20日

神奈川県・伊勢丹相模原店で「日本革市」イベント開催。

2月11日

対モンゴルとのEPA署名。

3月28~30日

国際タンナーズ協会香港総会に徳永耕造団長ら2名出席。

4月7~13日

広島県・三越百貨店で「日本革市」イベント開催。

5月22日

第36回定時総会開催。

5月27日~6月2日

福島県・うすい百貨店で「日本革市」イベント開催。

6月18~19日

日本産革の普及事業として第92回東京レザーフェアに出展。

7月14~16日

国内原皮調査として北九州を視察。

9月1~6日

香川県・高松三越百貨店で「日本革市」イベント開催。

9月16~22日

新潟県・新潟伊勢丹百貨店で「日本革市」イベント開催。

9月30日~10月5日

大阪府・阪急うめだ本店で「日本革市」イベント開催。

10月5日

TPP大筋合意。

11月3~7日

海外現地調査事業でベトナムへ視察団派遣。

11月11~17日

宮城県・仙台三越百貨店で「日本革市」イベント開催。

12月1~8日

熊本県・鶴屋百貨店で「日本革市」イベント開催。

12月3~4日

日本産革の普及事業として第93回東京レザーフェアに出展。

1月13~19日

神奈川県・伊勢丹相模原店で「日本革市」イベント開催。

1月19~25日

愛媛県・松山三越百貨店で「日本革市」イベント開催。

2月24日

臨時総会を開催し、皮革製造業競争力強化事業基金の受け入れを決議。

4月1~2日

国際タンナーズ協会香港総会に徳永耕造団長ら2名出席。

4月28日~5月3日

静岡県・遠鉄百貨店で「日本革市」イベント開催。

5月20日

第37回定時総会開催。喜田邦男氏が会長に、徳永耕造氏が名誉会長に就任。

5月25~31日

福島県・うすい百貨店で「日本革市」イベント開催。

6月16~17日

日本産革の普及事業として第94回東京レザーフェアに出展。

8月30日~9月4日

香川県・高松三越百貨店で「日本革市」イベント開催。

9月1日

皮革製造業競争力強化事業補助金の公募を開始。

9月1~3日

国内原皮調査として北海道・青森県を視察。

9月14~19日

新潟県・新潟伊勢丹百貨店で「日本革市」イベント開催。

9月28日~10月3日

大阪府・阪急うめだ本店で「日本革市」イベント開催。

10月10~17日

海外現地調査事業でアメリカ・カナダへ視察団派遣。

10月26日~11月1日

石川県・大和香林坊百貨店で「日本革市」イベント開催。

11月9~15日

宮城県・仙台三越百貨店で「日本革市」イベント開催。

11月17~23日

茨城県・京成百貨店で「日本革市」イベント開催。

12月1~6日

熊本県・鶴屋百貨店で「日本革市」イベント開催。

12月8~9日

日本産革の普及事業として第95回東京レザーフェアに出展。

1月17~24日

神奈川県・伊勢丹相模原店で「日本革市」イベント開催。

1月20日

アメリカ政府がTPP離脱を公式表明。

3月27~3月30日

国際タンナーズ協会香港総会に喜田会長ら3名出席。

4月27日~5月1日

静岡県・遠鉄百貨店で「日本革市」イベント開催。

5月9~15日

北海道・札幌三越百貨店で「日本革市」イベント開催。

5月19日

第38回定時総会開催。

5月24~30日

福島県・うすい百貨店で「日本革市」イベント開催。

5月25~26日

日本産革の普及事業として第96回東京レザーフェアに出展。

6月7~12日

鹿児島県・山形屋百貨店で「日本革市」イベント開催。

8月29日~9月3日

香川県・高松三越百貨店で「日本革市」イベント開催。

9月13~18日

新潟県・新潟伊勢丹百貨店で「日本革市」イベント開催。

9月20~21日

国内原皮調査として熊本県へ調査団派遣。

9月27日~10月2日

大阪府・阪急うめだ本店で「日本革市」イベント開催。

10月22~28日

次世代による日本産革の普及活動としてイタリアへ調査団派遣。

10月26~31日

石川県・大和香林坊百貨店で「日本革市」イベント開催。

11月9~14日

福岡県・小倉井筒屋百貨店で「日本革市」イベント開催。

11月29日~12月5日

熊本県・鶴屋百貨店で「日本革市」イベント開催。

12月6~7日

日本産革の普及事業として第97回東京レザーフェアに出展。

1月21~27日

海外現地調査事業でイギリス・フランスへ調査団派遣。

3月8日

TPP11協定署名。

3月12~15日

国際タンナーズ協会香港総会に喜田会長ら3名出席。

4月19日~25日

北海道・札幌三越百貨店で「日本革市」イベント開催。

5月18日

第39回定時総会開催。

5月23~6月5日

福島県・うすい百貨店で「日本革市」イベント開催。

5月24~25日

日本産革の普及事業として第98回東京レザーフェアに出展。

8月28日~9月2日

香川県・高松三越百貨店で「日本革市」イベント開催。

9月5~15日

新潟県・新潟伊勢丹百貨店で「日本革市」イベント開催。

9月22~28日

次世代による日本産革の普及活動としてイタリアへ調査団派遣。

9月26日~10月1日

大阪府・阪急うめだ本店で「日本革市」イベント開催。

11月8~13日

福岡県・小倉井筒屋百貨店で「日本革市」イベント開催。

11月25日~12月1日

海外現地調査事業でスペイン・ポルトガルへ調査団派遣。

11月27日~12月4日

熊本県・鶴屋百貨店で「日本革市」イベント開催。

12月6~7日

日本産革の普及事業として第99回東京レザーフェアに出展。

1月4~17日

マレーシア・クアラルンプールで「日本革市」イベント開催。

2月1日

日EU・EPA発効。

3月12日

国際タンナーズ協会香港総会に喜田会長ら2名出席。

4月11日~16日

大分県・トキワ百貨店で「日本革市」イベント開催。

5月15日~20日

東京都・銀座三越百貨店で「日本革市」イベント開催。

5月17日

第40回定時総会開催。

5月22日~6月4日

福島県・うすい百貨店で「日本革市」イベント開催。

5月22~23日

日本産革の普及事業として第100回東京レザーフェアに出展。

7月16~28日

東京都・エキュート東京で「日本革市」イベント開催。

8月27日~9月1日

香川県・高松三越百貨店で「日本革市」イベント開催。

9月4~9日

新潟県・新潟伊勢丹百貨店で「日本革市」イベント開催。

10月16日~20日

大阪府・阪急うめだ本店で「日本革市」イベント開催。

11月14~25日

福岡県・小倉井筒屋百貨店で「日本革市」イベント開催。

12月4~5日

日本産革の普及事業として第101回東京レザーフェアに出展。

12月4日~17日

熊本県・鶴屋百貨店で「日本革市」イベント開催。

1月17日

創立40周年記念祝賀会開催。

5月29日

臨時総会開催。

6月26日

第41回定時総会開催。

8月25~30日

香川県・高松三越百貨店で「日本革市」イベント開催。

9月24~29日

東京都・池袋東武百貨店で「日本革市」イベント開催。

9月30~10月5日

静岡県・静岡伊勢丹百貨店で「日本革市」イベント開催。

10月7~15日

新潟県・新潟伊勢丹百貨店で「日本革市」イベント開催。

11月11~17日

福岡県・小倉井筒屋百貨店で「日本革市」イベント開催。

11月25~30日

神奈川県・横浜そごう百貨店で「日本革市」イベント開催。

2月1日

日英EPA発効。

2月18~23日

広島県・福屋広島駅前店で「日本革市」イベント開催。

6月2~15日

福島県・うすい百貨店で「日本革市」イベント開催。

6月17~22日

大分県・トキハ百貨店で「日本革市」イベント開催。

6月10日

第42回定時総会開催。

8月25~30日

香川県・高松三越百貨店で「日本革市」イベント開催。

9月9~15日

東京都・池袋東武百貨店で「日本革市」イベント開催。

9月23~28日

広島県・福屋広島駅前店で「日本革市」イベント開催。

10月18~20日

ファッションワールド東京2021秋「ジャパンファッションEXPO」に出展。

11月12~23日

福岡県・小倉井筒屋百貨店で「日本革市」イベント開催。

11月17~23日

静岡県・静岡伊勢丹百貨店で「日本革市」イベント開催。

12月1~2日

第102回「東京レザーフェア」に出展。

12月15~20日

新潟県・新潟伊勢丹百貨店で「日本革市」イベント開催。

1月1日

RCEP協定発効

5月20日

第43回定時総会開催。

5月26~27日

第103回「東京レザーフェア」に出展。

6月1~14日

福島県・うすい百貨店で「日本革市」イベント開催。

8月24~29日

香川県・高松三越百貨店で「日本革市」イベント開催。

9月1~6日

広島県・福屋広島駅前店で「日本革市」イベント開催。

9月8~14日

東京都・池袋東武百貨店で「日本革市」イベント開催。

10月7日

ユースワーキンググループとパネラーによるワークショップ開催。

10月18~20日

2022ファッションワールド東京 秋「ジャパンファッションEXPO]に出展。

10月26~31日

静岡県・静岡伊勢丹で「日本革市」イベント開催。

10月26~31日

愛知県・LACHICで「日本革市」イベント開催。

11月12~23日

福岡県・小倉井筒屋で「日本革市」イベント開催。

11月23~28日

新潟県・新潟伊勢丹で「日本革市」イベント開催。

11月30~12月6日

熊本県・鶴屋百貨店で「日本革市」イベント開催。

12月8~9日

第104回「東京レザーフェア」に出展。

3月12日

国際タンナーズ協会総会に2名出席。